宴会・会議

ご法要プラン

在りし日の故人を偲ぶご法要。懐かしい思い出など語り合いながら、厳かに、和やかに


【プラン内容】

故人との思い出に心馳せるひとときにふさわしい和食会席をご用意しております。
ご要望によっては洋食にも対応いたします。
  法要和食会席料理  お一人様 6,480円/7,560円/8,640円/10,800円(税込)
お飲物  ビール(中瓶)570円/日本酒(一合)470円/ウーロン茶 260円など


 

【ご法要の基礎知識】

ご法要にまつわる基礎知識について、簡単にご紹介いたします。いざ、というときのために、ぜひご一読ください。
■仏式(法事)
初七日から七日ごとに行い、四十九日(七七日)をもって忌明け「満中陰」となります。
 二七日(14日目)、三七日(21日目)、四七日(28日目)、五七日(35日目)、六七日(42日目)、七七日(49日目)忌明け、百カ日忌、一周忌、三回忌、七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌、五十回忌、百回忌と法要を行います。年回法要は一周忌以外、亡くなった年から数え、通常は三十三回忌で「弔い上げ」として区別、以後は「先祖代々」として供養いたします。
・年忌法要
一般的には、一周忌はやや大掛かりな法要となります。ご招待する方々も多く、ご法要のおひにちは命日より前の日であれば、しきたりにかなうことになっています。
 七回忌からは、法要に招く人を親類縁者、故人とのかかわりの深い人に絞り、規模を小さくしていきます。
 五十回忌以降は、50年ごとに法要を行うのが慣例です。
 
■神式(霊祭)
翌日祭、十日祭(仏式の初七日)、二十日祭、三十日祭、四十日祭、五十日祭(仏式の四十九日)、忌明け、百日祭(本来の忌明け五十日祭の翌日に行われる清祓の儀)
 式年祭は1年目に一年祭を行い、以後二年祭、三年祭、五年祭、十年祭と続き、五十年祭まで十年ごとに行います。

■キリスト教式
・カトリック
召天後30日目(3日目、7日目に行う場合もある)に親類縁者を招いて追悼ミサを行い、10年目や20年目の区切りのよい年に盛大な追悼ミサを行います。
また、仏式と同じように3回忌、7回忌を行う場合もあります。
・プロテスタント
召天後1カ月目の召天記念日に、記念式を行います。
 以後、特に決まりはありませんが毎年、1年・3年・7年目の召天記念日に追悼ミサを行います。
 

【特典・オプション】


ご要望に応じて各種オプションも承ります。お気軽にお申し付けください。

■特典
  • 室料無料
  • バス送迎無料(10名様以上 要予約)
■オプション
  • 祭壇装花 21,600円~
  • 卓上装花 5,400円~
  • 引き物
  • 法事パン
  • 法事かまぼこ
※その他引き物などについても、係員にご相談ください。



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