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お子様のお祝いプラン

小さな笑顔を囲んで和やかなひとときを

お子様のお祝いプラン

100日、1歳、七・五・三 お子様の健やかな成長をご家族で祝う大切な1日
ご利用人数に応じて和室・洋室のお部屋をご用意いたします。

写真はイメージです
お料理の持ち帰りは衛生上の理由からお断りしております

和食お祝い会席
6,480円・7,560円・8,640円/お一人様(税込)

お子様料理
1,620円・3,240円/お一人様(税込)
※和食・洋食よりお選びいただけます。

プラン内容・特典
  • ・お料理
  • ・室料無料
  • ・お子様へ記念品プレゼント
  • ・ご宿泊(朝食付)ご優待価格
オプション
  • ・記念撮影 / ご家族様の大切な記念の1日をお写真に残します。(指定店:八重垣写真館)
  • ・焼鯛(時価) / 晴れの日を彩る御料理も承ります
  • ・貸衣装・着付け・ヘアメイク / 専属店にて承ります

桃の節句の歴史 桃の節句は、古来中国より伝わった風習で、流し雛や江戸時代の女の子の遊び「ひいな遊び」など日本の文化と結びつき全国に広まりました。 また、3月3日はちょうど桃の花の咲くころで、桃には魔除けの力があるとされていたことから「桃の節句」と呼ばれるようになりました。 お子様の健やかな成長と災いが降りかからないよう願いを込め今に伝えられています。
端午の節句の歴史 端午の節句は、奈良時代から続く歴史ある行事です。 端午というのは、月の端(はじめ)の午(うま)の日というもので5月に限ったものではありませんでしたが、午(ご)と五(ご)の音が同じであったことから毎月5日を指すようになり やがて5月5日のことになったとも伝えられています。
当時の日本では季節の変わり目である端午の日に病気や災厄をさけるための行事が行われていました。また、厄除けの菖蒲を飾ったり、菖蒲をひたしたお酒を飲んだりという風習もあったことから「菖蒲の節句」と呼ばれることもあります。
ひもおとし(紐おとし) 山陰地方では、七五三のことを「ひもおとし」と呼び、生まれてすぐのお宮参の祝い着には”ひも”がついていますが、3歳になるとそのひもを取り帯を締めることに由来すると言われています。

※歴史・由来・風習には諸説あります。
オプション・設備・備品
・スクリーン(1.2m×1.6m)1,200円
・スクリーン(2.3m×3m) 3,200円
・ホワイトボード 1,200円
・プロジェクター 5,200円
・通信カラオケ 8,300円
・スポットライト 1,200円
・装花 1,620円より
・テーブルクロス 670円より
・集合写真 1,400円より(20枚以上)
・コンパニオン 12,000円より

※価格は全て税込みです
※その他の備品についてはお問い合せください



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